目的
「誰が困っているか」を具体化する
“自分が作りたいもの”ではなく、“相手にとって本当に必要な体験”を考える力を養います。
自分が「良い」と思うものと、相手が「必要」と感じるものは、ほとんどの場合ずれています。
実際に人に話を聞きます。困っていること、今どう行動しているか、何を感じているか。それを丁寧に拾い上げてペルソナとカスタマージャーニーに落とし込む。「作りたいものを作る」から「使いたくなるものを設計する」へ、思考を切り替えます
やること
- ペルソナ設計
- カスタマージャーニー
- 現状の不満・障害・行動理解
- ユーザーインタビュー設計
身につくもの
- 顧客視点
- 仮説検証思考
- ユーザー理解
