チームで課題を議論し、AIを活用してサービスを考えるイメージ
無料カジュアル面談 受付中

課題を見つけ
事業の形を考え
AIでビジネスにする

ビジネスデザイン × アスリートメソッド × 生成AI

開発会社が運営する、6カ月の実践型プログラム。企業や地域のリアルな課題をもとに、考え、つくり、試しながら進めます。

無料カジュアル面談 | オンライン / 無料 / AI未経験OK
無限道場
flag今週のチャレンジ
groupsチーム
smart_toyAIコーチ
replay振り返り
inventory_2つくったもの
画面イメージ / 3週目
今週は「地域の困りごと」を、AIで形にしてみます。
1
知るcheck
2
考えるcheck
3 ・ いまここ
つくる
4 ・ 金曜
人に見せる
メンターから昨日
方向は良いと思います。まずは1画面だけつくって、明日チームで見せてみましょう。
AIコーチに聞く チームに見せる
先週の振り返り
「誰が使うのか」を、もう一度考えてみる
発表でもらった意見

こんなこと、感じていませんか?

explore
AIは気になる。でも、何から始めればいいかわからない
chat
ChatGPTは使っているけれど、仕事にはまだ活かせていない
help
今の仕事だけで、この先大丈夫なのか少し不安
work
副業や新しい仕事に挑戦したい。でも実績がない
lightbulb
アイデアはある。でも、どう形にすればいいかわからない
groups
誰かと一緒なら、新しいことに挑戦できそう

ひとつでも当てはまったら、まずは30分、話してみませんか。

WHAT IS MUGEN DOJO

無限道場とは?

AIを学ぶだけで終わらず、
仕事で活用できる状態を目指します。
仲間と一緒に考え、AIでつくり、
試しながら進めます。企業や地域の課題をもとに、企画・試作・改善まで
実践する、6カ月のプログラムです。

01
見つける課題を見つける
企業や地域の「困っていること」や新しいチャンスを見つける
chevron_right
02
考える事業の形を考える
誰のために、どんな価値をつくるのかを整理する
chevron_right
03
つくるAIで形にする
生成AIを使い、企画やプロトタイプをつくる
chevron_right
04
つなげる仕事・地域につなげる
実際に試し、仕事や地域のプロジェクトへつなげる
無限道場の進め方

無限道場の6ステップ

話すところから始めて、目標を決め、学び、仲間と考え、つくり、試して改善する。この流れで、AIを仕事で活用できる状態を目指します。

1まずは30分、話してみる
今の仕事や、やってみたいことを整理します。
2目標を決める
6カ月後にどうなりたいかを一緒に考えます。
3AIを学ぶ
基本から、仕事での使い方まで学びます。
4仲間と考える
対話しながら、課題やアイデアを深めます。
5つくってみる
AIで企画や試作品を形にします。
6試して、改善する
発表し、意見をもらいながら、より良くしていきます。
ステップ1の30分面談は、無料・オンラインで受けられます。 まずは30分、話してみるarrow_forward
どう学ぶか

ビジネスデザイン × アスリートメソッド × 生成AI

課題を見つけ、考え、AIで形にし、試しながら前に進む。

無限道場の核
account_tree
ビジネスデザイン
課題を見つけ、どう価値にするかを考える
誰の、どんな困りごとを解決するのか。どうすれば価値になるのかを考えます。
directions_run
アスリートメソッド
目標を決め、行動し、振り返り、改善する
目標を決める → やってみる → 振り返る → 直す。この流れをくり返して前に進みます。
auto_awesome
生成AI実践
考えたことを、すぐ形にする
文章・資料・企画・Web・プロトタイプを、AIで実際につくります。
autorenew成長サイクル 考えるarrow_forwardつくるarrow_forward試すarrow_forward振り返るarrow_forward改善 replay
土台
group
仲間
一緒に学び、刺激し合う
support_agent
メンター
実務経験のある人が伴走する
handshake
実案件
企業・地域のリアルな課題で試す

仲間・メンター・実案件を土台に、考え、つくり、試しながら、仕事や地域につながる経験をつくります。

REAL PROJECTS実践フィールド

学びで終わらない。
学び × 実務のハイブリッド型プログラム

企業や地域のリアルな課題をもとに、考え、つくり、試しながら、仕事や事業につながる経験をつくります。

forumSTEP 1課題を聞く
lightbulbSTEP 2企画する
auto_awesomeSTEP 3AIで試作
scienceSTEP 4実際に試す
trending_upSTEP 5運営・収益化に挑戦
実践プロジェクト例
取り組みのイメージです。内容は期ごとに変わります。
CASE 01REGION / 地域
町の課題から、地域サービスをつくる。
location_cityまちのポータル(イメージ)
storefront地域のお店
apartment企業
work仕事
eventイベント
campaign地域情報
map地図
auto_awesome今週のイベントを3件まとめました

地域の課題を調べ、住民・企業が使える地域サービスをつくる。

課題を調べるarrow_forwardつくるarrow_forward地域で試すarrow_forward導入を目指す
目指す出口
自治体・地域への導入地域DX運営
CASE 02BUSINESS / 企業
会社の困りごとから、新しい仕組みをつくる。
construction業務アシスタント(イメージ)
request_quote見積
engineering現場管理
person_search採用
support_agent顧客対応
smart_toyAI業務ツール
description日報
auto_awesome見積書の下書きを作成しました

実際の企業から課題を聞き、AIを使って仕組みやサービスをつくり、現場で試す。

ヒアリングarrow_forward課題整理arrow_forwardAIで試作arrow_forward現場で改善
目指す出口
実務経験開発につながる経験副業・案件につながる実践経験
CASE 03SHOP / 店舗
お店の売上につながる仕組みをつくる。
local_cafeカフェのサイト(イメージ)
homeホームページ
event_available予約
photo_cameraSNS
groups集客
restaurant_menuメニュー
sellキャンペーン
auto_awesome今月の予約は先月より増えています

ホームページをつくるだけではなく、実際に集客し、反応を見ながら改善する。

お店の課題を聞くarrow_forward集客導線をつくるarrow_forward試すarrow_forward改善
目指す出口
集客支援継続運営レベニューシェアでの運営
つくったものを、次の仕事へ。
つくる arrow_forward 実際に使ってもらう arrow_forward 目指す出口
business_center企業での実務
work_history副業・案件につながる実践経験
location_city自治体・地域への導入
storefront自分で運営
handshakeレベニューシェアでの運営
成果物で終わらせず、
「実際に使われるもの」を目指す。

企業・地域・店舗で実際に試し、
案件、運営、収益につながる経験を目指します。

6カ月後に目指すのは
AIを使って、自分で考え、動ける人。

いま
AIは使うけれど、仕事につながらない
自分の得意なことがわからない
アイデアが形にならない
6カ月で身につけたい力
check課題を見つける
check相手のニーズを整理する
check事業やサービスの形を考える
checkAIで企画や試作品をつくる
check人に伝える
check試して改善する
check実際の仕事につなげる

自分で考え、形にし、次の一歩をつくれる人へ。

プログラムで目指す変化です。成果をお約束するものではありません。
まずは30分、話してみるarrow_forward 無料カジュアル面談 | オンライン・無料・未経験OK
開発会社が運営する違い

企業や地域の課題から
AIで実際に企画や試作品をつくります。

運営は、システムやサービス開発を行う株式会社エイト。開発現場で培った進め方を取り入れ、実際の課題に取り組みます。

code
開発の現場

実務で使っている考え方や進め方を学びます。

handshake
実案件ベース

練習問題ではなく、企業や地域のリアルな課題を扱います。

build
形にする

企画だけで終わらず、AIを使って実際につくり、試します。

無限道場が選ばれる、4つの理由

account_tree
1 ・ ビジネスデザイン
課題を、事業の形にする

「誰の、どんな困りごとを解決するか」から考えます。

directions_run
2 ・ アスリートメソッド
決める。動く。振り返る。

目標から逆算し、行動と改善を繰り返します。

auto_awesome
3 ・ 生成AI実践
AIで、すぐ形にする

考えたことを、企画・資料・Web・プロトタイプにします。

handshake
4 ・ 開発会社 × 実案件
現場の課題で試す

企業・地域のリアルな課題に取り組みます。

まずは30分、話してみるarrow_forward 無料カジュアル面談 | オンライン・無料・未経験OK
アスリートメソッド

目標を決め、行動し、振り返り、改善する。

アスリートが成果を出すために繰り返してきたこのサイクルを、仕事や事業づくりに活かします。

成長のサイクル
決めて、やって、
振り返って、改善。

うまくいかなかった点を振り返り、直してもう一度やる。この回数が増えるほど、できることが増えていきます。

all_inclusive
GOAL目標を決める
PLAN逆算する
ACTIONやってみる
REVIEW振り返る
IMPROVE直してみる
RETRYもう一度やる
RESULT結果につなげる
決めて、やって、
振り返って、直す。
GOAL目標を決める
PLAN逆算する
ACTIONやってみる
REVIEW振り返る
IMPROVE直してみる
RETRYもう一度やるreplay
RESULT結果につなげる

一人で頑張るのではなく
仲間やメンターと一緒に
続けられる環境があります。

わからないことはAIコーチやメンターに聞けます。振り返りの時間で、次にやることを整理できます。

smart_toy
AIコーチ
わからない時にすぐ聞ける
support_agent
メンター
実務経験のあるメンターが伴走する
groups
チーム
仲間がいるから続けられる
replay
振り返り
うまくいかなくても次に活かす
sports
アスリート・講師
結果を出してきた人の視点
rocket_launch
やってみる場
企業や地域の課題に挑戦できる

学ぶだけではなく、実際につくって試す。

学ぶことが中心
知る arrow_forward 練習する arrow_forward 修了

知識や使い方を、順序立てて身につける学び方です。

無限道場
課題を見つけるarrow_forward 考えるarrow_forward AIでつくるarrow_forward 試すarrow_forward 改善するarrow_forward 実案件に挑戦

「知っている」を、「できる」に変える6カ月。

3分
3分でわかる「挑戦タイプ」診断

いくつかの質問に答えるだけ。どんな挑戦から始めると取り組みやすそうか、ヒントが見つかります。

診断してみるarrow_forward

伴走するメンター・講師

このほかにも、さまざまな業界で知見・経験を持つメンターや講師が、コーチング、ビジネス、生成AIなどの分野で伴走します。

森田 晋也さん
事業責任者森田 晋也[ビジネス戦略・AI]

IT・Web・システム開発領域で20年以上にわたり、システム開発、AI・DX、新規事業開発、人材育成などに携わり、企業や自治体の課題を起点に、テクノロジーを活用したサービス企画・事業づくりを実践。

MBAで培った事業設計の視点と、AI・DXの実務経験を組み合わせ、アイデアを実際の事業やサービスへ形にする支援を行っている。

中尾 茉奈さん
ビジネスデザイン中尾 茉奈[デザイン・コーチング]

AI・DX人材育成プログラムにおいて、受講者の学習支援、カリキュラム運営、LMSを活用した学習進捗のサポートなどを担当。

講義を受けるだけで終わらず、課題への取り組みや振り返りを通じて、受講者一人ひとりが自分の強みや目標を整理し、最後まで実践を続けられるよう伴走します

藤本 理仁さん
キャリア / プロジェクト伴走藤本 理仁[AI・カスタマーサクセス]

IT・DX領域における顧客支援、プロジェクト運営、人材・案件のマッチングなどの実務に携わる。

企業が求める人材スキルや、現場で発生する課題を整理し、プロジェクトを前に進めるための調整・提案を実践。

受講者が学んだ知識を、実際の仕事やプロジェクトで活用できる状態へつなげる支援を担当する。

一人で頑張らない。
仲間と考え、つくり、試す。
うまくいかなくても、改善してもう一度。
まずは30分、話してみるarrow_forward無料カジュアル面談 | オンライン・無料・未経験OK
無料カジュアル面談

AIを仕事に
どう活かせるか、
30分で一緒に整理します。

「AIを仕事に使ってみたい」「何か新しいことを始めたい」。やりたいことが決まっていない段階でも申し込めます。

今の仕事や、これから挑戦したいことを聞きながら、AIで何ができそうかを一緒に考えます。

30分で話すこと
今の仕事で、時間がかかっていること
これから挑戦したいこと
6カ月で、何をつくれそうか
30分 オンライン 無料 AI未経験でもOK
まずは、今の状況を
少し教えてください
入力は3項目だけ。1分ほどで完了します。
現在の状況を教えてください
ご入力いただいた情報は、面談のご案内・準備のために使用します。プライバシーポリシー

よくある質問

AIやITの経験がなくても大丈夫ですか?

はい。AIの基本的な使い方から学び始めるので、使ったことがなくても進められます。

カジュアル面談では何を話しますか?

今の仕事や、これから挑戦したいことを伺いながら、AIで何ができそうか、6カ月で何に取り組めそうかを一緒に整理します。

面談で、参加を強く勧められることはありますか?

無理に参加をおすすめすることはありません。今の状況や、これからやってみたいことを整理するための30分です。

仕事をしながらでも続けられますか?

どのくらいのペースで進めるかは、現在の状況を伺いながら面談でご案内します。

費用はいくらですか?

面談は無料です。プログラムの費用は、内容とあわせて面談でご案内します。

次の募集はいつですか?

最新の募集状況は面談でご案内します。無料カジュアル面談は、いつでも受け付けています。

ほかの質問はよくある質問・募集についてをご覧ください。

まずは30分、
話してみませんか。

AIを仕事にどう活かせるか、今の状況を聞きながら一緒に整理します。

ビジネスデザイン × アスリートメソッド × 生成AI
無料カジュアル面談

30分・オンライン・AI未経験OK。参加するかどうかは、面談のあとに決められます。