生まれたアイデアを、リアルな場で実証し、実際の事業へと展開します



学びで終わらせない実践型スクール
AIとビジネスで、事業を生み出す。顧客接点・空間・データを活用しながら、仮説検証と改善を繰り返し、売上につながるビジネスへと磨き上げます。
人・アイデア・テクノロジーを掛け合わせ、新しい価値を“実装”するための場を提供します。
AIビジネス創出プログラム
本プログラムは、MBAのフレームワークをベースに、AIとビジネスを掛け合わせた実践型カリキュラムです。
・課題発見(Issue設定)
・市場分析 / 競合分析
・ビジネスモデル設計
・AI活用 / DX設計
・数値計画 / KPI設計

これらを通じて、単なる知識ではなく、“事業として成立させる力”を養います。
課題から、事業を生み出す。リアルDXピッチスクール
企業が抱えるリアルなDX課題をテーマに、3~6ヶ月で課題解決から事業提案までを行う実践型スクールです。
参加者はチームを組み、実際の企業課題に対して、課題設定(Issue)・解決策設計(Design)・事業化(Business)までを一貫して学びます。
アイデアを、事業へ。 ここから、未来が動き出す。
最終的には、開催されるピッチイベントにて提案を行い
採択されたプランは実際の事業として立ち上げ、伴走支援を行います。
ピッチで生まれたアイデアは、実際の事業として実証・展開していきます。

ピッチで生まれたアイデアは、その場限りの発表では終わりません。リアルな場を活用し
実際の顧客・空間・データを使って、事業としての検証・改善・展開までを一気通貫で行います。
仮説を立て、試し、磨き、売上へつなげる。机上のビジネスではなく、“現場で勝てるビジネス”へと昇華させる。
アイデアを実装し、スケールさせるための共創プラットフォームと展開していきます。